大ヒットした『小説 千本桜』シリーズが新たな魅力を加えて文庫で新生!

小説 千本桜 壱

大ヒットした『小説 千本桜』シリーズの文庫版第1弾。一斗まる氏自らが原稿に修正を加え、カバーイラストや挿絵も新たに描き下ろし! さらに、主要人物の設定画もカラーで収録しています。

定価
本体 600円 +税
発売日
ISBN(JAN)
9784041062821

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  1. Re:小説 千本桜 壱

    単行本の方を全て読んでいるのですが、内容が結構変わっていると友達に薦められ買いました。前回は詳細設定が定まっていなかったせいか未来と一緒にわけがわからないなーという感じでしたが、今回は一度解いた問題を丁寧な解説書付きで読んでいる感じでとても読みやすかったです!中でも未来(大正も含め)の考えがはっきりわかる文章が増えていたので、感情移入もしやすかったですし、何より楽しかったです。海斗を含め周りのキャラたちの優しさもほっこりしました。
    もし2巻3巻と出る予定でしたら、本編とは関係のない部分(花魁鳴子の幼少期等)は短くして、流歌の正体や未来、海斗の過去等をもっと掘り下げて欲しいです。全巻読んだのにわからない部分が多すぎるので。千本桜は曲も本もイラストも大好きなので、次巻を楽しみにしてます!

    投稿者名 苦労うさぎ

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シリーズ既刊

  • 小説 千本桜 四

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  • 小説 千本桜 参

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  • 小説 千本桜 弐

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